TAKESHI

認定プラクティショナー takeshi
認定プラクティショナー、ベーシックコース終了、映像によるコミュニケーションデザイン(科学教育向けアニメ、VR等制作)

Profile Details

合唱曲“COSMOS“の映像作品を企画、脚本、監督。
元日本科学未来館 映像メディアプロデューサー(シニアスペシャリスト)

これまでの作品:Miraikan Channel 大型映像作品「ちきゅうをみつめて」、TOTOギャラリー・間「伊東豊雄展 台中メトロポリタンオペラハウスの軌跡 2005-2014」展覧会にてVR展示企画デザイン。

本職の映像メディアを活用したコミュニメーションデザインの視点を元に “手“ のコミュニケーションへ。

フィンドフォーン(英国)で樹々とのコミュニケーションに目覚めた後、ハートを伝えるのは“手“のように感じはじめました。
その後、ご縁がつながりソマティックエネジティックスに出会いました。
プラクティショナーとなったTYAーTYAさんやマイケルさんのセッションで、まさに慈愛の波動が魂に触れたかのようなコンタクトと、彼らの言葉にも感銘を受けてベーシックコースで学び始めました。

セッションでは、“手“によるコンタクト(言葉ではないコミュニケーション)でお互いが癒され共同創造してゆく様子と、その後の“言葉“のフィードバックにより、理解から信頼が深まってゆくプロセスを大切にしていきたいと思っています。

子供の成長やパートナーシップ、ビジネスなど、人生では様々なテーマで課題が立ち上がってきます。
身体へのコンタクトからスタートするソマのセッションを受けることで、クライアントさんが、その課題に対して“本来の自分との対話“に向かい始める様子に数々立ち会ってきました。

過去、自分なりに執着心やコントロール願望等、怖れを手放すためにいろいろ試してきました。
しかしこのソマのセッションは、本や講演といった思考的なアプローチとは全く違い、身体的なアプローチから、執着心やコントロール、怖れを手放し、本来の自分との繋がりを促し取り戻していくように感じています。

TYAーTYAさんがかつて私に教えてくれた言葉をご紹介します。
「愛の波動がともに働き、各人の神経系とエネルギーフィールドが美しく蘇えることで、思考を超える叡智が各人の人生において働き出す」
この言葉が、ソマティック・エナジェティクスの秘密を物語っていると感じています。

主な活動拠点:東京、埼玉(所沢)、長野(原村)
連絡先:takechika1008★gmail.com(★を@に変換してください)

PICK UP

学びのデザイン(主に情報デザイン、映像メディア等のデザイン)を元に、青少年のクリエイティブな活動を教員やボランティアで支援中。

クリエイティブな活動にもソマのセッションが役立つ可能性を感じています。

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